春ポスト三
こんにちは、皆さん。戦士とても忙しがった。病気じゃなかったから、まあ、悪くはなかったが、たくさん宿題があって大変だった。
個人学習について、多読、会話テーブル、そして翻訳した。月曜日だったと思うが、忘れた。「蜘蛛の糸」と「鼻」という話を読んだ。「蜘蛛の糸」は聞いたことがあるが、詳しく知らなかった。主人公は「カンダタ」という犯罪者で、今地獄にいる。でも、生きていた時、小さな雲を踏み殺しなくて、仏様はカンダタのことを地獄から出てほしい。仏様は銀の蜘蛛の糸を極楽から下して、カンダタはその糸に上った。でも、糸に上ってい途中、他の地獄にいた罪人たちょもその糸に上っていて、カンダタは不安だった。そんなに人の数が糸にいたら、糸が切れるでしょう。わがままのカンダタは罪人たちに「やめろ!糸が切れるよ!」言って、糸が切れた。カンダタと仏様はとても悲しかった。でも、カンダタのせいだった。わがままだったから、糸が切れた。かわいいそうね。
「鼻」の話は、大きい鼻があるお坊さんについての話だ。いつもみんなはお坊さんの鼻をあざけていて、お坊さんは彼の鼻が嫌いだった。いつも鼻を短くなる方法を探していて、あるひ、見つけた。弟子はお坊さんの鼻にお湯に入れて、踏んで、それを何度も繰り返し、どんどん鼻は小さくなった。お坊さんはとてもうれしかった。それでも、お寺の外に行ったら、まだみんなはその鼻をあざけている。「鼻は普通になったが、なんでみんなはまだ意地悪」お坊さんはそう思って、鼻を自然な状態に戻りたかった。もどったあと、幸せだった。
会話テーブルは面白かった。千葉出身の人であって、食べ物、料理、アメリカの生活について話した。いい経験だった。
KCJSの応募のために、英語で書いた作文を日本語に翻訳した。とても大変だった。ちょっと苦しかった。
では、また来週!
ヤップ
夏のプログラムに申し込むために色々準備するのは、大変ですね...
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