ポースト八
秋休みはいい休みだった。ゆっくりしたり、ちょっと勉強したり、バイとしたりした。ちょっと日本語個人学習ですが、全休み、日本語の音楽を聴きながらシャワーを浴びた。でも、それは僕の秋休み個人学習だけじゃないです。 ちょっとプロジェクトみたいな個人学習だったが、秋休みに一番好きな日本語曲の歌詞を分析した。分析というのは翻訳と歌詞の意味の深さを考えるということです。この曲はマカロニえんぴつの「なんでもないよ、」。僕はもうこの曲の歌詞大体理解できたが、僕のかいしゃくは正解かどうかしりたかったからこの活動した。 「なんでもないよ、」はなんか悲しくて、嬉しい曲だと思う。歌手は自分に何か得意ことを持っていないと思っている。それでも、歌手はに愛する人個人的な意味を見つかりました。コーラスの歌詞は、「 会いたいとかね、そばに居たいとかね、守りたいとか、 そんなんじゃなくて ただ僕より先に死なないでほしい、 そんなんでもなくて、ああ、やめときゃよかったな 「何でもないよ」なんでもないよ」 この歌詞は歌手の強い愛を伝えて、でも歌手のふさわしくない感じも伝えます。このパラドックスは曲の最初から始め、そして曲の全体に続きます。そのパラドックスはこの曲の一番好きなアスペクトです。最後のラインは 「君といる時の僕が好きだ」。このラインで、歌手はやっと「なんでもないよ」と言った想いの本当の姿を見つけたようだ結論があります。 うまく説明できたかどうか知らないが、まあ、曲をきいてみればわかるとおもうよ~ また来週 アラン